鏡を見て昨日までなかった場所に薄い影を見つけることはありませんか?
年々温暖化は深刻化し、紫外線の脅威も増しつつある今、日焼け止めは一年中365日欠かせません!
たとえ曇り空であっても、油断は禁物!
最近の日焼け止めはUV効果だけでなく、トーンアップクリームとしての機能も兼ねたものが常識になりつつあります。
そこで、トーンアップのクリームタイプでおすすめなのがラロッシュポゼです。
紫外線を恐れ、焼かない派を豪語する美意識高い女性たちが最終的に行きつくのが、
ラロッシュポゼのトーンアップUV!
この記事では、紫外線を恐れる女性たちが辿り着いたラロッシュポゼの魅力と、肌悩みに合わせた失敗しない選び方を解説します。
結論として、
自然な血色が欲しいならローズ
圧倒的な透明感ならホワイト
テカリを抑えたいならクリア
潤いある肌をキープしたいならティント
を選べば間違いありませんよ。
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【公式】選べる!数量限定★トーンアップUV 人気サンプルキット / 30mL / ローズ+ / ホワイト / クリア / ティント / 無香料 / 日焼け止め / SPF 50+ / 正規品/ ダーマコスメ(画像引用元:楽天)
トーンアップクリームでおすすめのラロッシュポゼはなぜ人気?
ラロッシュポゼのトーンアップクリームが選ばれる主な理由は以下の2点です。
SPF50+の最強防御と敏感肌への優しさ
日焼け止めを選ぶ際、まず目がいくのはSPFとPAの数値ですが、
ラロッシュポゼは国内最高水準のSPF50+・PA++++を誇ります。
これだけの防御力がありながら、夕方に肌がピリついたりゴワついたりする感覚がほとんどありません。
私は以前、強力な日焼け止めを使うと肌荒れするのが悩みでしたが、これは落とした後の肌がむしろしっとりしています。
下地を超えた補正力で「元から綺麗な肌」を演出する
単なる日焼け止めではなく「トーンアップクリーム」と呼ばれる理由は、その絶妙な光の反射にあります。
塗った瞬間にくすみが一掃され、内側から発光しているようなツヤ感が手に入ります。
近所への買い物なら、これ一本にパウダーを重ねるだけで十分に清潔感のある肌が完成します。
ファンデーションで隠すのではなく、光で飛ばして美しく見せる。この潔さが多忙な朝の味方です。
\ 多くの方に選ばれているUVシリーズ /
どれが正解?ラロッシュポゼ4種類の徹底比較と選び方の基準
ラロッシュポゼのトーンアップUVには現在4種類のカラーがあります。
それぞれ特徴があるので、以下を参考にしてみてください!
迷ったらこれ!日本人の肌を明るく見せる「ローズ」
もし一色選ぶなら、迷わず「ローズ」を手に取ってください。
ピンクがかった色味が、日本人の肌特有の黄ぐすみを絶妙に補正してくれます。
「今日は顔色が悪いな」と感じる日でも、ローズを塗れば「調子が良さそうだね」と言われることが増えました。
白浮きしにくく、首との境界線も目立ちにくいため、鏡を見ずにパパッと塗っても失敗しません。
透明感を追求し、陶器のような肌を作る「ホワイト」
とにかく肌を白く、涼しげに見せたい日は「ホワイト」の出番です。
4色の中で最もトーンアップ効果が強く、ひと塗りでガラリと印象を変える力があります。
ただし、量を間違えると真っ白になるので、顔の中心から外側へ薄く伸ばすのがコツです。
ハイライトを入れる位置に重点的に重ねることで、立体感のある上品な顔立ちが作れます。
混合肌のテカリと乾燥を同時に解決する「クリア」
「テカリも気になるけれど乾燥も防ぎたい」という我儘な悩みに応えるのが、比較的新しい「クリア」です。
既存の2種よりも少しだけサラッとした仕上がりで、ベタつきが苦手な方に向いています。
トーンアップ効果は控えめですが、その分、どんなファンデーションとも喧嘩しません。
マスクを長時間つける日や、蒸し暑い夏場にはこのクリアのバランス感覚が頼りになります。
売り切れ続出!大人気のニューフェイス「ティント」
悩みが多い大人肌のために登場したのが「ティント」です。
高機能で、長年積み重なった代表的な肌悩みに徹底的に寄り添ってくれる強い味方と言えるでしょう。
これ1本でトーンアップが実現し、美容液成分高配合のおかげで、長時間しっとり肌が維持しやすい!
密かに「お疲れ肌で老け見えしてないかな?」と不安な方も、安心して外出できそうです。
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鉄壁のガードを叶えるトーンアップクリームの塗り方
トーンアップクリームは使い方によって、出来栄えに差が出る点は要注意!
塗り方にはちょっとしたコツがあるので、ポイントをしっかりおさえてくださいね。
ムラを防ぎ密着度を高める「5点置き」と「叩き込み」
日焼け止めを効果的に使うには、手のひらで豪快に広げるのではなく「点置き」が鉄則です。
額、鼻先、両頬、顎の5点に少量を置き、指の腹でスタンプを押すように叩き込んでください。
この一手間で、肌への密着度が格段に上がり、夕方の崩れ方が劇的に変わります。
擦るように伸ばすと摩擦で肌を痛めるだけでなく、ムラの原因にもなるので厳禁です。
忘れがちなパーツへの配慮とパウダーによる仕上げ
意外と忘れがちなのが、髪の生え際、耳の横、そしてデコルテのラインです。
私は手に残ったクリームを必ず首まで伸ばし、顔とデコルテのトーンを合わせるようにしています。
仕上げに透明なパウダーを大きなブラシでふんわり乗せれば、ツヤを活かしつつ持続力を高められます。
テカリやすいTゾーンを中心に置くことで、時間が経っても清潔感をキープできます。
まとめ:トーンアップクリームでおすすめのラロッシュポゼの真価と注意点
トーンアップクリームでおすすめなラロッシュポゼは、日焼け止めとメイク下地の機能を兼ね備え、紫外線対策をしながらスキンケア効果が期待できるため、絶大な人気があります。
とはいえ、正直に言えば、非の打ち所がないわけではありません。
高い保湿力がある反面、猛暑日や脂性肌の方には少し重たく感じることがあり、35度を超える日は小鼻の周りがヌルつくので、事前のティッシュオフなどの対策が必要です。
季節やその日のコンディションに合わせて、部分的に下地を使い分けるのが賢い選択ですね。
しかし、これらのデメリットを差し引いても、このクリームを使い続けるのは「これさえ塗れば大丈夫」という安心感が大きいからです。
強力な紫外線から肌を守りつつ、一瞬で「肌が綺麗な人」になれる時短効果は、一度知ると戻れません。
紫外線に対する恐怖心が、この一本のおかげで少しだけ和らぎます。
天気予報で紫外線が「極めて強い」と聞くと少し憂鬱になりますが、ラロッシュポゼのトーンアップUVというお気に入りの盾があれば、外に出る勇気が湧いてきますよ。
✅迷ったらこれからスタート





